春天的早上

在城市中一樣可以被鳥雀的鳴叫聲叫起床

溫暖的陽光 把房間照亮 讓人完全不想賴床

家附近有家麵包店

好像主要營業是以販賣土司及麵包給各大餐廳飯店為主

不過後來也把門面整理整理

開了間小咖啡店兼賣自家產的土司與麵包

milanhime很喜歡這家店的各種土司

週日的上午 被小鳥叫聲吵起之後

就決定好好吃頓早餐

優格加上核桃堅果當開胃

烤片土司抹上上週在中山北路一段一家台灣各地特產店買到的新竹名產花生醬

再加一塊薄的蘋果切片

最後再準備一杯拿鐵咖啡

打開螢幕準備選一部電影當早餐BGM

選上的電影就是這部  "幸福的麵包 しあわせのパン"

 

幸福的麵包  

 

 

 

還好吃著早餐

要不然看這部讓人感到滿滿幸福的電影

還會讓人忍不住感到飢腸轆轆起來

 

這部以北海道洞爺湖畔的麵包店為故事背景的電影

風景 人物 音樂 旁白

整個敘事風格就是讓人感到幸福感十足

男主角 大泉洋是北海道出身

本身的個性其實是非常外放 聒噪的一個人

可是在這部電影中 內斂的演技讓milanhime很佩服

女主角 原田知世 從出道到現在 一直擁有著獨特的嫻靜韻味

兩人一起經營著咖啡麵包店兼民宿

與喜歡的人一起做著喜歡的事 在自己喜歡的地方

這是何等幸福的事

在春夏秋冬四季的變換中

講述著發生在這個麵包咖啡店的種種不同的故事

熱情的夏天 有著男女青春無敵的邂逅

豐收的秋天  有著包容諒解的親情關愛

冷冽的冬天  準備迎接生命終點的老夫婦 也找到精彩人生的鑰匙

而美麗的春天  敞開心胸真正接納身邊人的坦白

讓溫暖的北海道春天  充滿了幸福與浪漫的色彩

 

片尾曲就是這部電影的主題曲吧

歌詞上的這段話 就是這部戲男主角的心聲吧

 

今気がついたこと
とっても大切なこと
欲しいものはただひとつだけ
君の心の 白い扉 ひらく鍵

 

幸福的麵包2  

 

這部戲的重點就在於

人要願意去溝通與交流吧

如此才能夠......

「わけあうたびに わかりあえる 気がする」

透過每次心靈的交流分享  感覺就能彼此心通

 

 

小さな2階建ロッジのパン屋が湖畔に開店した。夫の「水縞尚(みずしま なお)」(大泉洋)が焼くパンと、妻の「りえ」(原田知世)が入れるおいしいコーヒーが自慢の店。店名は、りえがお気に入りの絵本「月とマーニ」にちなんで「カフェマーニ」。たちまち近所で人気の店になり、子沢山で農家経営の広川一家、謎のトランクを持った阿部さん(あがた森魚)、地獄耳のガラス作家・陽子さん(余貴美子)、そして毎日配達にきてくれる郵便屋さん(本多力)などの常連客に憩いの場を提供する。薪の竃で焼いたパンの他、自家菜園の野菜を使った料理も絶品。1階のテーブル席では、大きな窓に湖畔の景色が映え、日が没すると月夜が輝く。2階は簡易宿泊所になっており、ときどき、正面のバス停を利用して遠方から旅行客も訪れる。

 

   彼氏にふられ、沖縄旅行をドタキャンされた香織(森カンナ)が一人でやってくる。意気消沈していた彼女の心は、水縞夫婦や地元の青年・山下君(平岡祐太)のもてなしで徐々に癒されてゆく。

 

   バス停に一人でたたずむ小学生の少女・未久(八木優希)。登校拒否を察したりえは、彼女を店内に招き入れ、ホットミルクをふるまう。やがて、父親も訪れ、事情がわかってくるが。

 

   雪で閉ざされたある日、有珠駅に降り立った一組の老夫婦(中村嘉葎雄・渡辺美佐子)からの関西弁の電話。尚がワゴン車で迎えにゆく。50年程前の新婚旅行を思い出し、月を見たいと言っているが。

 

   雪が解け、郵便屋さんが、老夫婦からの礼状を配達してくれる。そして、尚はついに、たったひとつの欲しい物を手に入れる。

 

 

 

ひとつだけ
矢野顕子 with 忌野清志郎

作詞:矢野顕子
作曲:矢野顕子

欲しいものはたくさんあるの
きらめく星くずの指輪
寄せる波で組み立てた椅子
世界中の花 集めつくる オーデコロン

けれども今気がついたこと
とっても大切なこと
欲しいものはただひとつだけ
君の心の 白い扉 ひらく鍵

離れている時でも 僕のこと
忘れないでいてほしいの ねぇ おねがい
悲しい気分の時も 僕のこと
すぐに呼び出してほしいの ねぇ おねがい

楽しいことはほかにもある
満月の下のパーティ
テニスコートを駆けまわる
選びぬいたもの集めつくる 中華料理

けれども今気がついたこと
とっても大切なこと
一番楽しいことは
君の口から 君の夢 きくこと

離れている時でも 僕のこと
忘れないでいてほしいの ねぇ おねがい
悲しい気分の時も 僕のこと
すぐに呼び出してほしいの ねぇ おねがい

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