今年日本的櫻花提早盛開 

很多人如果清明假期去日本關東以西的地區

或許要看到燦爛的櫻花會有點困難

必須被迫往北走 才能看到春爛漫吧

四季分明的日本 很多歌曲也都充滿季節性

畢竟櫻花開滿的季節 就會有很多這類的歌曲

 

milanhime這陣子都在追過往沒看過的韓劇

主要是用手機追劇真的很方便

也在這裡發現

心態保守的日本 在文創娛樂上真的被韓國追上去了

單是劇情介紹 歌曲介紹等等 日本都過於小心翼翼的保護著

所以很難打入國際市場

可是韓國電視台卻大方的在Youtube上把各集精華上傳

 

不過今年春季日劇 milanhime感興趣的倒是不少

月曜 有著Legal High劇作家古澤良太的作品 コンフィデンスマンJP

這部片子最吸引人觀看的理由 就是劇作家本身

火曜 有著改編韓劇Signal的作品 シグナル 長期未解決事件捜査班

milanhime將會站在 總算聽得懂主角講的話的角度來看的 哈哈 很搞笑吧

另外還有一部以當年流星花園F4離開校園十年後為背景的

花のち晴れ~花男 Next Season~

milanhime主要推的應該會是中川大志小朋友吧

沒辦法 看這種青春小鮮肉 就能感受到青春的活力

而水曜 有著吉高由里子飾演檢察官的作品 正義のセ

喜歡是一種很主觀的感覺

吉高由里子演技如何不是重點

milanhime就是還蠻喜歡她的

 

TBS 日曜已經連兩季都開高走高 贏得佳績

這次又推出半澤直樹攝影團隊負責的ブラックペアン

有嵐當中的演技派二宮和也 和去年爆紅的竹內涼真

二宮和也曾經開玩笑的說 

要控告高個頭的東方神起侵害他的日照權

就是不在乎的提到自己身高的問題

所以跟涼真將會是一高一低的搭配  或許很好玩吧

這部戲還有內野聖陽這等硬裏子演員一起演出

也是令人期待的作品

 

當然 神木隆之介小弟弟所主演的"やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる"

也是milanhime會關心的 

而另類話題的おっさんずラブ

光是介紹詞是"田中圭主演、ヒロインは吉田鋼太郎!?

“おっさん同士”のピュアなラブストーリー"

就讓人很感興趣了

 

不過 milanhime今天想要介紹的是TBS金曜的

<あなたには帰る家がある>

中谷美紀と玉木宏が夫婦に 女の本音満載のブラック・コメディー

 

2018-04-TBS-Drama-2  

 

中谷美紀

同樣是milanhime就是很喜愛的一位女演員

她在2016年春季同樣演出TBS金曜的"私結婚できないんじゃなくて、しないんです"

milanhime當時追劇追得很勤快

每一集能聽到一首很青春的歌曲

一邊賞劇又能聽音樂

 

今年四月中谷美紀將和同樣是milanhime喜愛的玉木宏一起演出夫婦

又強調是黑色喜劇

自然讓人很期待囉

 

這齣劇明天才會播出

所以今天milanhime想要介紹的是2016年春季的作品

 

2016-0415-Poster-  

 

在這部戲的第一集中介紹的歌曲是這首

春よ、来い 

當松任谷由実 的歌聲在劇中響起 

青春的苦澀戀曲 也在回憶中展開

這齣劇中 年輕的健太郎 非常的吸引人

聽說在冬季日劇中 他有演出木村拓哉主演的BG

milanhime在農曆年前後都很忙

所以當時都沒空看日劇 所以只有看到報導有寫他有演出

自然無法了解到這位小帥哥健太郎 在劇中表現如何

 

 就一起來聽歌 回憶青春囉

 

 

  

 

 

 

 

松任谷由実 主唱 

作詞:松任谷由実 

作曲:松任谷由実    

 

春よ、来い

 

淡き光立つ 俄雨
いとし面影の沈丁花
溢るる涙の蕾から
ひとつ ひとつ香り始める

それは それは 空を越えて
やがて やがて 迎えに来る

春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに
愛をくれし君の なつかしき声がする

君に預けし 我が心は
今でも返事を待っています
どれほど月日が流れても
ずっと ずっと待っています

それは それは 明日を越えて
いつか いつか きっと届く

春よ まだ見ぬ春 迷い立ち止まるとき
夢をくれし君の 眼差しが肩を抱く

夢よ 浅き夢よ 私はここにいます
君を想いながら ひとり歩いています
流るる雨のごとく 流るる花のごとく

春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに
愛をくれし君の なつかしき声がする

春よ まだ見ぬ春 迷い立ち止まるとき
夢をくれし君の 眼差しが肩を抱く

春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに
愛をくれし君の なつかしき声がする

春よ まだ見ぬ春…

 

 

以下是男聲口水歌版

一樣很好聽

 

 

 

reference:

 

女優の中谷美紀さんと俳優の玉木宏さんが夫婦役を演じる連続ドラマ「あなたには帰る家がある」(TBS系、金曜午後10時)が13日に放送をスタートする。中谷さん演じる結婚13年目の専業主婦・佐藤真弓が、職場復帰に奮闘する様子や、夫の不倫に直面する姿などを描いたブラック・コメディーで、中谷さんは劇中で“変顔”を見せるなど、体当たりの演技にも挑戦している。

直木賞作家・山本文緒さんが1994年に発表した同名の長編小説が原作。制作にあたり、スタッフが100人以上の女性に、夫や子育て、仕事と家事の両立についてリサーチ。「オンナの本音」を基にした赤裸々なエピソードを盛り込んだ、ユーモラスな「夫婦あるあるネタ」が登場する。

 玉木さんは真弓の夫で、住宅販売会社で働く秀明を演じる。真弓と秀明の間には、受験戦争を終え、名門中学に合格した娘・麗奈がおり、少々雑な性格の真弓に対し、秀明は畳んだシャツのシワや冷蔵庫にある食品の賞味期限が気になるタイプ。互いに共通の友人・圭介が営むカレーカフェで、相手への愚痴を吐き出している。

 物語のキーパーソンとなる、時代錯誤なほどの亭主関白の“モラハラ夫”・茄子田太郎をユースケ・サンタマリアさんが演じ、その美しく家庭的な妻・綾子を木村多江さんが演じる。

 第1話は15分拡大版。真弓(中谷さん)は、かつて旅行代理店で働いていた時の同期・由紀(笛木優子さん)と偶然再会し、職場復帰を勧められる。その夜、真弓は再就職に誘われたことを秀明に話すが、「無理だ」と言わんばかりの態度をとられ反発。その勢いで職場復帰を決める。職場復帰を果たすものの、職場環境がすっかり変わっていて予想外の苦戦を強いられる真弓。年下の社員で、自分の教育係の小島希望(トリンドル玲奈さん)からは、お荷物扱いされたあげく、大きなミスをしてしまう。

 一方で秀明は、モデルハウスを訪れた茄子田太郎(ユースケさん)とその妻・綾子(木村さん)の接客にあたっていたが、太郎は横柄な態度で、なかなか一筋縄ではいかない様子。後日、秀明は茄子田家を訪問し営業するが、またもや太郎からぞんざいに扱われてしまう。その帰りがけ、秀明は綾子に呼び止められる。夫の無礼を詫び、秀明を気遣う綾子の健気さに、思わず心を奪われてしまう。……という内容。

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